【不安の本当の原因はジャングルにあった】



自分を許し細胞レベルで変化を起こす
アドミットパワーセラピー
谷藤千秋です!


「アドミット」=「admit」とは
「認める」という意味。


「アドミットパワーセラピー」は
自分を認め、自分を許すことによって


薬を使わず、自分の力で
パニック障害や病気を
卒業に導くオリジナルの

カウンセリングプログラムです。


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心の病気を卒業する方法

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こんにちは!谷藤です。

月曜日から石垣島での
ビジネス合宿に向かっています。

今週は石垣情報も交えながら
「不安」を解決できる方法をテーマに
お伝えしていきますね。

パニック障害さんや鬱の方、
またお仕事や人間関係で
お悩みの方もあるかもしれません。

なぜ人間の
「不安」は起こるのでしょうか?

それは、
「答えがわからないから」


「人間の生きる」
という生存本能があるから

です。

大昔ジャングルで人間が
生活していた時代は、

突然現れ襲ってくる動物や、
天候などの環境の変化から
命を守る必要があったので、

環境の変化に敏感である
必要がありました。

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(こんなライオンさんに囲まれたら怖いですよね)

また、人は誰でも
安全安心な場所で、

今と変わらない生活を
維持したい、

変化をしないでいたい!
という本能があるので、
基本的に変わりたくないのです。

心理学的恒常性
(同じ状態を保とうとする事)と
言われています。

なのでいつもと違う出来事や環境、状況に
不安を感じることは、
本能としては正常、普通なんですよ。

そして、
人間は「わからない」事があると
気になって考え続けてしまいます。

連絡をしないで遅刻した人がいると、
どうなったのか?がわかるまで

「なんでだろう・・?」と
気になって考え続けてしまいますよね。

なので、
「不安」の状況の時も
「どうして上手くいかないのか?」
がわからなくて
「不安が堂々めぐり」
という状態なんですよ。

遅刻でも、病名のわからない時なども、
遅刻の理由や、病名がわかると
ほっとしますよね。

まとめると、
「不安」は環境が変わるときに感じる
本能からの正常な反応、
ということ、

そして人間は、
「わからない」「なぞ」があると
考え続けてしまうものだという事、

なので
「答えがわからない」ことは
もともと不安、怖いと思ってしまう、
ということでした。

次回のメルマガでは、


「不安がある」
「本能の正常な反応なんだ」

というのがわかってから、

じゃあ実際には、

どうやったら
「不安」を
「楽しい」に

変えていけるのか?
ヒントをメルマガから
お伝えしていきますね。

今回の電子書籍は、

「本当のあなたを生き始める!」

そんなヒントをまとめています!

ぜひ「不安」を「楽しさ」に
変えてみてくださいね。

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