だるい罪悪感から、本当にやりたいことへのやる気を出す方法

 

自分を許し細胞レベルで変化を起こす
アドミットパワーセラピー
谷藤千秋です!

涼しい日が増えてきて、
昨日は扇風機だけでも過ごしやすい
1日でした。

暑がりの子供達でも、くっついて
アイパットで遊んでました。

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さて、今回はだるだるでやる気が出ない時、
どんな風にしたら、
変化しやすくなるのか?

私も思い出しては使っている
簡単な方法をお伝えしますね。

それは
日常生活のなかの
「ちいさないいこと探し」
「感謝探し」
です。

日々の生活の中で
「いいこと」や
「感謝」
を探し始めることで、
脳内のフォーカスが

「だるだる」から
「小さないいこと」や
「感謝」
に当たりはじめます。

そして、
探せば探すほどに
増えていくんですよ。

第二次世界大戦時の
ドイツのガス室で有名なアウシュビッツ強制収容所
から生き延びてきた方々も、

極悪の環境の中から
「小さな良いこと」
「感謝」
「出られた後の未来」
について考えていた方が
多かったそうです。

思考が現実を
創っていた、という出来事だったのかも
しれませんね。

だるくてやる気が出ない時でも、
「小さな良いこと」
「感謝できること」
そして
「どのような未来を生きていきたいか?」

探してみてくださいね〜。

 

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